ワシントンDCに持っていきたいアメックス・カード

アメックス・プロパー旅行アイテム
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アメリカン・エキスプレスといえば世界に通用するステータスを備えたカードとして知られています。世界中から数多くの政治家や著名人が集まるワシントンDCでアメックスを使うことは、「世界に通用するステータスと信用力を兼ね備えた人」を意味するもので、その効果は絶大です。

ワシントンDCはもちろん、アメリカのほとんどのホテルではチェックインの際、デポジットとしてクレジットカードの提示を求められますが、アメックスを提示すると、無料で部屋をアップグレードしてくれたり、専用のラウンジにアクセスできたりするなどの待遇を受けることがあります。

しかし、アメックスといっても多くの種類のカードを発行していて、どれを選んだらいいのか迷ってしまうのではないでしょうか?

そこで今回は、ワシントンDCに持っていくのに最適なアメックス・カードを紹介します。

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  1. ワシントンDCに持っていきたい、アメックス・プロパー 、ANA、デルタ、ビジネスカードの特徴と選び方
    1. カード中央に描かれた古代ローマ兵士は「カードホルダーの大切な資産を守る」ことを意味する、プロパーカードを持つ理由
      1. ひとり旅に最適なグリーン、充実した旅を心から愉しむゴールド
      2. これぞアメックス!グリーンの魅力
      3. チャージカードとしてのアメックス・プロパー
    2. 日本からの直行便アリ、ANAのアメックス・カードでマイルを貯める
    3. ゴールドメダリオンで優雅な旅を、年3回以上デルタ航空を利用する人にオススメ、デルタ・アメックス・ゴールド
    4. 法人や個人事業主の方はビジネスカードを
  2. 幅広いシーンで活用できるプロパー 、ANAマイラー向けのANAアメックス、デルタ航空ユーザ向けのデルタ・アメックス、法人、個人事業主向けのビジネスカード
    1. アメックスのカード毎の主な特典まとめ
      1. アメリカン・エキスプレス・カード
      2. アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
      3. プラチナ・カード
      4. アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
      5. アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
      6. ビジネス・プラチナ・カード
      7. ANAアメリカン・エキスプレス・カード
      8. ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
      9. ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
      10. デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード
      11. デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
      12. ヒルトン・オナーズ・アメリカン・エキスプレス・カード
      13. ヒルトン・オナーズ・アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
      14. SPGアメリカン・エキスプレス・カード
    2. 投稿者プロフィール
      1. CrossGateway

ワシントンDCに持っていきたい、アメックス・プロパー 、ANA、デルタ、ビジネスカードの特徴と選び方

オススメのアメックスを紹介する前に、まずこの記事に出てくるプロパーカードと提携カードについて紹介します。

この記事でいうプロパーカードとはアメリカン・エキスプレスが独自に発行していて、航空会社やホテルなど、どこの会社とも提携していないオリジナルのカードのことを指します。

もっとわかりやすくいうと、カードの中央、または左上にローマ兵士が描かれているカードのことです。

一方で提携カードとはアメリカン・エキスプレスが航空会社やホテルなどと提携しているカードと、カード発行のライセンスを他のカード会社に与えてそこから発行されているカードのを指します。

  • アメックスのプロパーカードとはアメリカン・エキスプレスが発行していて、カードにセンチュリオンが描かれているもの。
  • アメックスの提携カードとは国際ブランドがアメリカン・エキスプレスで、プロパーカード以外のもの。
ANAアメックス
アメックスの提携カード一例

具体的にはアメリカン・エキスプレスがANAと提携して発行しているANAアメリカン・エキスプレス・カード、デルタ航空と提携して発行しているデルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード、マリオット・ホテルと提携しているSPGアメリカン・エキスプレス・カード、そして阪急百貨店と提携しているペルソナSTACIAアメリカン・エキスプレス・カードがあり、これらのカードはアメリカン・エキスプレスが航空会社やホテルと提携して自ら発行している提携カードになります。

それから、セゾンカードが発行しているセゾン・アメリカン・エキスプレス・カードや、三菱UFJ銀行が発行しているMUFGアメリカン・エキスプレス・カード、日本を代表する老舗デパート、三越伊勢丹のクレジットカード部門であるエムアイカードが発行しているMI CARD+アメリカン・エキスプレス・カード、そして楽天カードが発行している楽天アメリカン・エキスプレス・カードに関しては、アメリカン・エキスプレスがこれらのカード会社に対し、カード発行のライセンスを与えて発行されている、いわゆるライセンス提携カードになります。

カード中央に描かれた古代ローマ兵士は「カードホルダーの大切な資産を守る」ことを意味する、プロパーカードを持つ理由

アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカンエキスプレスカードの券面。グリーンを基調としたデザインの中央に百人隊長が描かれた券面は世界共通でステータスの象徴になっている。

アメックスといえば、緑色ベースのカードの中央に古代ローマ兵士(ケントゥリオ)が描かれたカードを思い浮かべるのではないでしょうか?

そのカードこそ、アメリカン・エキスプレスが発行するプロパーカード、アメリカン・エキスプレス・カードです。現在日本で発行されているアメリカン・エキスプレス・カード(アメックス・プロパー )にはグリーン、ゴールド、プラチナ、センチュリオンの4種類あり、この中で自分から申し込めるのはグリーンとゴールド、そしてプラチナ・カードの3種類です。ただし、プラチナ・カードはインターネットからは申し込みを受け付けておらず、インビテーションからの切り替えか、既存のプラチナ会員からの紹介、対面での営業、提携金融機関からの推薦での申し込みになります。

ひとり旅に最適なグリーン、充実した旅を心から愉しむゴールド

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
アメリカンエキスプレス・ゴールドカードの券面。

アメックス・グリーンとゴールドの差は旅行保険の付帯条件や金額、プライオリティパスの利用回数などがあります。

グリーンの旅行保険は海外、国内共に利用付帯で、旅行代金をアメックスで支払わない限り保険は適応されませんので、個人旅行に向いています。ゴールドの場合も、グリーンと同様利用付帯ですが、保険額がアップします。

そのため、旅行保険の点ではゴールドが優っています。

次に、アメックスで注目したいのは空港ラウンジではないでしょうか?

TEIラウンジ

アメックス・プロパー を発行すると世界中の空港のラウンジを使えるプライオリティパスに無料で登録することができます。このプライオリティパスですが、3つのランクがあってグリーン、ゴールド共に無料で登録できるのは最もランクの低いスタンダード会員です。

通常スタンダード会員はラウンジ利用の度に本人、同伴者共に32ドルかかりますが、ゴールドの場合は年2回まで本人は無料で利用することができます。

ラウンジの点でもゴールドが優っています。

アメックス・ゴールドを持って年1回ワシントンDCに旅行する場合、出発地の空港でアメックスに元々用意されている空港ラウンジと出国後にプライオリティパスで航空会社ラウンジに、帰りにはワシントンDCの空港(ダレス空港とマーシャル空港のみ)の航空会社ラウンジに無料で入ることができます。

グリーンの場合は、出発時の空港ラウンジのみ無料で、その後に入れる航空会社ラウンジでは1回の入室で32ドルかかってしまいます。

グリーンとゴールドの年会費は倍以上の差があり、グリーンは税込12’300円、ゴールドは税込31’900円です。この差は旅行保険やラウンジの利用条件以外に多くの特典の差がありますが、旅行の点で注目したいのが、家族カードの発行条件です。

グリーンの場合、家族カードは1枚目から税込6’600円かかりますが、ゴールドの場合は1枚目は無料で発行することができます。2枚目からは1枚発行するごとに税込13’200円かかりますが、1枚無料でプライオリティパスの発行も無料でできるので、ラウンジアクセスの幅が広がります。

これぞアメックス!グリーンの魅力

アメリカン・エキスプレス・カード

旅行保険、空港ラウンジ共にゴールドの方が充実していますが、果たしてグリーンにはどのような魅力があるのでしょうか?

グリーンの魅力でまず思い浮かぶのは年会費の安さではないでしょうか?アメリカンエキスプレス本家が発行しているカードの中でANAアメックスに次いで安く、その値段は税込13’200円で、家族カードは1枚目から税込6’600円かかります。ゴールドの場合は家族カード1枚目が無料ですが、本会員の年会費だけで税込31’900円かかってしまいますので、家族カードを1枚発行しても税込19’800円しかかからないグリーンはエコノミーな選択肢と言えるでしょう。

年会費ではグリーンが優っています。

それからグリーンの1番の魅力はやはりアメックスを象徴する緑色ですね。「アメックス」と聞いて「ああ、あの緑色のカードに人の絵が描いてあるアレでしょ?」と真っ先に思いつくのではないでしょうか?

このブランドイメージこそ、アメックス・グリーンの最大の魅力です。ゴールドの場合、デザインこそ世界共通ですが、VISAやMaster Cardなどの他社もゴールドカードを発行しているので、カードの色という面では個性を失っていると言っても過言ではないのです。

その点、グリーンはこれぞアメックス、というオーラを放っているので、最もコストパフォーマンスに優れたアメックスと言っても良いでしょう。

チャージカードとしてのアメックス・プロパー

アメリカン・エキスプレス・カード

日本でクレジットカードというと、カード利用の翌月や翌々月の指定された日に一括で支払うことが多いですが、アメリカの場合は少し事情が異なります。

アメリカでクレジットカードというと、カードの利用金額にかかわらず、毎月決まった金額以上支払えば、残りの金額は永遠に繰り越される、日本でいうリボ払い専用のカードを意味しています。

一方で日本でいう一括払いのカードはチャージカード と呼ばれていて、アメリカン・エキスプレスとダイナースクラブのみがチャージカードを発行しています。

アメリカでもプロパーカードだけではなく、航空会社やホテルなどと提携した多くの提携カードを発行していますが、チャージカードとして機能しているのは百人隊長が描かれたプロパーカードのみです。

アメリカをはじめ、プロパーカードのデザインと審査基準は世界共通で、アメックスのプロパーカードを持つことは、正に「世界で通用するステータスと信用力を兼ね備えた人」を意味するのです。

日本からの直行便アリ、ANAのアメックス・カードでマイルを貯める

ANAアメックス

日本で発行されているアメックスで人気が高いカードとして、ANAアメリカン・エキスプレス・カード(ANAアメックス)があります。ANAアメックスが人気な理由は一般カードで年会費が税込7’700円と、アメックスが発行しているカードの中で一番安いことでしょう。

カードで貯めたポイントはANAマイルとして直接たまるのではなく、一旦アメックスのポイントとしてたまるので、通常3年間のANAマイルを実質無期限で貯めることができます。

カード利用で貯めたポイントをANAマイルに移行する際は、移行手数料として税込6’600円かかりますが、移行するときだけ支払えば良いので、3年に一度交換する場合は、実質年会費税込9’900円でアメックスを持つことができてしまう、非常にコストパフォーマンスに優れた1枚になっています。

プロパーカードではANAだけではなく、15社のマイルに移行できますが、ANAマイルに移行する場合、通常の年会費とは別にメンバーシップ・リワードANAコース(年会費税込5’500円)に加入しなければなりません。

ワシントンDCには日本からの直行便はANAとユナイテッド航空が就航していますが、両方ともスターアライアンスに加盟しているので、ANAのマイルを使ってユナイテッド航空の特典航空券を予約することができます。

提携カードなのでステータス性では劣るものの、ANAのマイルに特化し、コストパフォーマンスにも優れているので、ワシントンDCに旅行する際にはとても役に立ちますね。

ゴールドメダリオンで優雅な旅を、年3回以上デルタ航空を利用する人にオススメ、デルタ・アメックス・ゴールド

デルタアメックス・ゴールド

アメリカの大手航空会社、デルタ航空とアメリカン・エキスプレスが提携して発行する、デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは年間のカード利用額が150万円以上でゴールドメダリオンになれる提携カードです。

デルタ航空は航空連合スカイチームに加盟していますが、日本でスカイチームに加盟している航空会社はないので、年3回以上デルタ航空を使ってアメリカに出張や旅行をしている人に向いているカードです。

年に1、2回程度しかデルタ航空を利用しない場合、往復の航空券とそのほかにかかる費用を合算したとしても、150万円には及びません。それから、ビジネスクラスを利用すれば年に1、2回でも150万円に到達する可能性は大きいですが、ビジネスクラスを利用する場合はもともとゴールドメダリオン の特典がついてくるので、あくまでもエコノミー前提で考えると、少なくとも3回以上はデルタ航空を利用する方にお勧めです。

デルタ航空は日本からワシントンDCへの直行便はありませんが、ゴールドメダリオンを持っていれば、羽田空港や、乗り継ぎ地の空港でデルタ航空のラウンジ、スカイクラブに入ることができますし、優先搭乗などのサービスを受けることもできます。

ただし、アメリカで発行されているデルタ・アメックスはチャージカード ではなく、クレジットカードなのでゴールドカードであってもプロパーカードほどのステータスは期待できません。

法人や個人事業主の方はビジネスカードを

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

会社の出張や視察旅行の際は、ビジネスカードを持つと良いでしょう。ビジネスカードで旅行代金を支払えば、経費として計上する際にわかりやすいだけではなく、カードの年会費も経費として計上することができます。

ビジネスカードも、ゴールドカードは日米共通デザインなので、ワシントンDCでもステータスを大いに発揮することができます。

幅広いシーンで活用できるプロパー 、ANAマイラー向けのANAアメックス、デルタ航空ユーザ向けのデルタ・アメックス、法人、個人事業主向けのビジネスカード

アメリカはもとより、ワシントンDCではカードでその人の信用力を見られてしまいます。そこで持っておきたいのが世界中でステータスを証明できるアメリカン・エキスプレス・カードです。

カードの中央に描かれた古代ローマ兵士は、時にカードホルダーの大切な資産を守り、時には旅先で信用力を証明してくれる掛け替えのない存在になってくれるでしょう。

ANAアメックスは日本からの直行便があるANAやユナイテッド航空を使う人にとって、コストパフォーマンスに優れたアイテムとなるでしょう。

デルタ・アメックスはデルタ航空ユーザにとって、特別なひと時を提供してくれる至福の1枚となるでしょう。

世界で通用するステータスカード、アメックスを持ってワシントンDCに旅行してみてはいかがでしょうか。

アメックスのカード毎の主な特典まとめ

アメリカン・エキスプレス・カード

アメリカン・エキスプレス・カード
年会費税込13’200円
家族カード1枚につき税込6’600円
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス別途年会費3’300円で登録可能(2年目以降は自動更新)
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
プライオリティ・パススタンダード会員(通常年会費99ドル)
海外旅行保険利用付帯

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
年会費税込31’900円
家族カード1枚無料
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス別途年会費3’300円で登録可能(2年目以降は自動更新)
ザ・ホテル・コレクション館内利用料金より100ドル相当オフ
チェックイン時の空き状況により客室アップグレード
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
プライオリティ・パススタンダード会員(通常年会費99ドル)
年2回までラウンジ利用無料
ゴールド・ダイニング招待日和(提携レストランで2名以上で予約すると1名分無料)
海外旅行保険利用付帯

プラチナ・カード

プラチナ・カード
年会費税込143’000円
本人追加カード1枚無料
家族カード4枚無料
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス無料
ファイン・ホテル・アンド・リゾートアーリー・チェックイン(12:00)
レイト・チェックアウト(16:00)
2名まで朝食無料
館内Wi-Fi無料
館内利用料金より100ドル相当オフ
チェックイン時の空き状況により客室アップグレード
ザ・ホテル・コレクション館内利用料金より100ドル相当オフ
チェックイン時の空き状況により客室アップグレード
ホテル・メンバーシップヒルトン・オナーズ(ゴールド)
マリオット・ボンヴォイ(ゴールドエリート)
ラディソン・リワード(ゴールド)
シャングリ・ラ・ゴールデンサークル(ジェイド)
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
グローバル・ラウンジ・コレクションセンチュリオン・ラウンジ
インターナショナル・アメリカン・エキスプレス・ラウンジ
デルタ・スカイクラブ
エスケープ・ラウンジUS
エアスペース
プラザ・プレミアム・エアポート・ラウンジ
ルフトハンザ・ラウンジ
プライオリティ・パスプレステージ会員(通常年会費399ドル)
無制限で本会員と同伴者1名まで無料
ファイン・ダイニング予約の取りずらいレストランを会員向けに期間限定で提供
2for1ダイニング招待日和(提携レストランで2名以上で予約すると1名分無料)
海外旅行保険自動付帯

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
年会費税込13’200円
追加カード1枚につき6’600円
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス別途年会費3’300円で登録可能(2年目以降は自動更新)
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
海外旅行保険利用付帯

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
年会費税込36’300円
追加カード1枚につき13’200円
メタルカード基本カード、および追加カード1枚まで
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス別途年会費3’300円で登録可能(2年目以降は自動更新)
ミーティング・スクエア帝国ホテル東京にあるラウンジを利用可能(予約制)
ザ・ホテル・コレクション館内利用料金より100ドル相当オフ
チェックイン時の空き状況により客室アップグレード
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
海外旅行保険利用付帯

ビジネス・プラチナ・カード

ビジネス・プラチナ・カード
年会費税込143’000円
本人追加カード1枚無料
追加カード4枚無料
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
メンバーシップ・リワード・プラス無料
ミーティング・スクエア帝国ホテル東京にあるラウンジを利用可能(予約制)
ファイン・ホテル・アンド・リゾートアーリー・チェックイン(12:00)
レイト・チェックアウト(16:00)
2名まで朝食無料
館内Wi-Fi無料
館内利用料金より100ドル相当オフ
チェックイン時の空き状況により客室アップグレード
ザ・ホテル・コレクション館内利用料金より100ドル相当オフ
チェックイン時の空き状況により客室アップグレード
ホテル・メンバーシップヒルトン・オナーズ(ゴールド)
マリオット・ボンヴォイ(ゴールドエリート)
ラディソン・リワード(ゴールド)
シャングリ・ラ・ゴールデンサークル(ジェイド)
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
グローバル・ラウンジ・コレクションセンチュリオン・ラウンジ
インターナショナル・アメリカン・エキスプレス・ラウンジ
デルタ・スカイクラブ
エスケープ・ラウンジUS
エアスペース
プラザ・プレミアム・エアポート・ラウンジ
ルフトハンザ・ラウンジ
プライオリティ・パスプレステージ会員(通常年会費399ドル)
無制限で本会員と同伴者1名まで無料
海外旅行保険自動付帯

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

ANAアメックス
年会費税込7’700円
家族カード1枚につき税込2’750円
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
海外旅行保険利用付帯

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

ANA AMEXゴールド
年会費税込34’500円
家族カード1枚につき税込17’050円
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
ANA SKYコイン獲得プログラム1暦年中に300万円のカード利用で10’000コイン加算
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
優先チェックインANA国際線利用時はビジネスクラスのチェックインカウンターを利用可能
海外旅行保険利用付帯
スマートフォン・プロテクション利用付帯(最大3万円まで)

ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

ANAアメックス・プレミアム
年会費税込165’000円
家族カード4枚無料
メンバーシップ・リワード100円で1ポイント
ANA SKYコイン獲得プログラム1暦年中に500万円のカード利用で30’000コイン加算
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
ANA国内線ラウンジ本会員のみ利用可能
プライオリティ・パスプレステージ会員(通常年会費399ドル)
無制限で本会員と同伴者1名まで無料
優先チェックインANA国際線利用時はビジネスクラスのチェックインカウンターを利用可能
ホテル・メンバーシップシャングリ・ラ・ゴールデンサークル(ジェイド)
海外旅行保険自動付帯
スマートフォン・プロテクション利用付帯(最大5万円まで)

デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード

デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費税込13’200円
家族カード1枚無料
スカイマイル100円で1マイル
メダリオン会員プログラムシルバーメダリオン
2年目以降は100万円以上のカード利用でシルバーメダリオン継続
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
海外旅行保険利用付帯

デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

デルタアメックス・ゴールド
年会費税込28’600円
家族カード1枚無料
スカイマイル100円で1マイル
メダリオン会員プログラムゴールドメダリオン
2年目以降は150万円以上のカード利用でゴールドメダリオン継続
100万円以上のカード利用でシルバーメダリオン
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
海外旅行保険利用付帯

ヒルトン・オナーズ・アメリカン・エキスプレス・カード

ヒルトン・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費税別16’500円
家族カード1枚無料、2枚目以降1枚につき税込6’600円
ヒルトン・オナーズ・ポイント100円で2ポイント
ヒルトン・グループ内での利用:100円で3ポイント
上級会員資格ゴールド
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
継続ボーナスヒルトン系列のホテル1宿泊無料(ウィークエンドのみ、150万円以上のカード利用)
海外旅行保険利用付帯

ヒルトン・オナーズ・アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

ヒルトン・アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
年会費税別66’000円
家族カード3枚無料
ヒルトン・オナーズ・ポイント100円で3ポイント
ヒルトン・グループ内での利用:100円で7ポイント
上級会員資格ゴールド(200万円以上のカード利用で達成年の翌年末までダイヤモンド)
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
継続ボーナスヒルトン系列のホテル1宿泊無料(ウィークエンドのみ、300万円以上のカード利用でさらに1泊無料)
海外旅行保険利用付帯

SPGアメリカン・エキスプレス・カード

SPGアメックス
年会費税別34’100円
家族カード1枚につき税込17’050円
マリオット・ボンヴォイ100円で1ポイント
エリート資格ゴールドエリート
空港ラウンジ国内空港28カ所、海外1カ所
継続ボーナスマリオット系列のホテル1宿泊無料(除外日なし)
海外旅行保険利用付帯

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